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2017/7/9 トレニア [撮る]

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トレニアの花が咲き始めました。
暑さに強く、秋まで咲き続けます。
落ちた種から翌夏、勝手に発芽します。
さすがに鉢植えで水が切れると枯れてしまいますが、それ以外は手入れは不要です。
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2017/4/16 春の花 [撮る]

ここ数年、新しい植物を買ってくることはなく、植えっぱなしの植物が勝手に芽を出して、花を咲かせています。

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オダマキ
カタクリやコマクサもそうですが、少し下向きに咲くところが可憐です。
ほかの植物と混ざっていると負けてしまいますが、周りの草を抜いてやると、よく育ちます。
花言葉は、意外ですが「愚か」。

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ペチュニア
前の年に落ちた種から芽がでてきます。春から夏にかけて咲き続けますが、だんだん茎が伸びてだらしなくなってしまいます。
花言葉は、「あなたといっしょなら心が和らぐ」。

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スミレ
パンジーではなく、野生のスミレ。花は小さいですが、素朴なところが好きです。
花言葉は、「小さな愛」「誠実」「小さな幸せ」。

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ハナニラ
花言葉は「悲しい別れ」

日本内科学会総会
<脳卒中>
脳卒中の背景は、欧米人と日本人で異なる。
欧米人と比べて、心筋梗塞が少なく、脳卒中が多い。
日本人は塩分摂取量が多く、カルシウム摂取量が少ない。
カルシウムは乳製品(牛乳)で摂取するのがよい(吸収がよくなる)。
血圧のコントロールは、出血、梗塞ともに予防に重要である。

<心不全>
欧米人に比べて日本人は少ないが、人口の高齢化、食事の欧米化で増加傾向。
塩分過剰摂取、肥満、喫煙が危険因子。

<癌>
内科領域としては化学療法、特に分子標的療法の進歩が挙げられるが、癌の発症を予防することは難しい。
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2016/12/3 カニサボテン [撮る]

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今年はたくさんの花が咲きました。

カニサボテンの育て方をネットで調べてみると、サボテンというよりは蘭に近い感じでした。

気温が10℃を超える3〜4月頃、
長すぎる葉をちぎり取り、全体を整えます。
葉摘みと同時に鉢の植え替えをします。専用の土が販売されています。
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水は土が乾いたらたっぷりやります。
肥料は5〜7月に与え、その後は一切不要ということです。


サボテンというくらいだから暑いところがよいのかと思っていたら大間違い。
夏は日陰(直射日光は当たらないが明るいところ)の風通しの良いところに置くのがよいそうです。
これも意外ですが、夏はあまり水をやらないほうがよいということです。新芽(葉)の成長を抑えるためです。


9月下旬頃、小さな新芽には花がつかないので摘み取ります。
花芽がでてきたら、土が乾燥した時にたっぷり水を与えます。


寒くなたら屋内の日当たりの良いところに置きます。日照時間の短縮により花を咲かせるため、リビングルームなど夜も明るい場所は不適当。うちは玄関脇に置きました。

まとめると、
春に葉摘みと植え替えをして、7月まで水と肥料を与える。
夏は日陰に放置。
秋に新芽を摘み取り、花芽が出たら水やり。
冬、寒くなたら屋内に入れる。
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2016/6/4 梅雨より先に夏が来た [撮る]

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西洋朝顔。西洋というからには外来種なのでしょうけど、やたら生命力が逞しい。
毎年、前年に自然に落ちた種から芽を出し、勝手に伸びてゆく。
肥料をやらなくても秋までたくさんの花を咲かせる。
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これから梅雨だというのに紫陽花は今がピーク。

陸上自衛隊演習場
子供が6日間もはいりこんでいても誰も気が付かない。
スパイやテロリストも簡単に立ち入ることができるということだ。

クーデターで信西を殺し、次の天下人になったのは信頼。
このとき、清盛は数十人で熊野詣でに出向いており、戦の支度もなく、絶体絶命。
遠方へそのまま逃げ延びるか、一か八かで京都へ戻るか。
一行は京都へ戻ることにした。
うわさが諸国を駆け巡り、見方が兵を連れて集まってくる。
無事に京都六波羅の私邸へ帰ることができた。
ここでまたまた信頼と共謀していた惟方と経宗が寝返り、清盛につく。
信頼がなにも知らない間に、惟方は幽閉されていた上皇を仁和寺へ、天皇を六波羅へ移動させる。
源頼朝は信頼側に残り、源氏対平家という対立の構図ができてくる。

モハメッド・アリが亡くなったというニュース。
若い人には誰???でしょう。
よく覚えているのは、ニュースにもでていましたが、アントニオ猪木との異種格闘技戦です。
ものすごい期待を持ってテレビ観戦しました(当時もちろん家庭用ビデオはなし)。
細かいルールは忘れましたが、アリはボクシング用のグローブを付けていました。
猪木は、殴られたら危ないという作戦で、距離をとって、倒れながらアリの足を蹴っては逃げるということを繰り返す。アリも組み伏せられたら危ないと、お互いに距離をとってにらみ合っていたのだと思います。
結局、時間いっぱい、猪木によるアリの足蹴りが続き、アリの下腿が真っ赤に腫れ上がり試合終了。勝敗はつかなかったように記憶しています。
興業とはいえ、あんな試合のためにわざわざ海を越えてきたかと思うと情けない。
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2016/4/2 黒目川の桜 [撮る]

どんよりとした曇り空でした。
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遠くから見ると満開ですが、近くから見ると蕾が残っています。
散り始めた桜よりも、満開直前の桜の方が安心して鑑賞できます。
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朝霞市を流れる黒目川です。
小平霊園から始まり、東久留米市、新座市、朝霞市を流れ、新河岸川へ合流、新河岸川は荒川に合流します。
東武東上線の朝霞と朝霞台の間で、電車の窓からも一瞬、眺めることができます。

朝霞市であの子が誘拐、監禁されたのは2014年3月10日。3年ぶりに桜を見ることができたでしょうか。
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